2022年 11月 ラボ整理研究室オンラインコンサルティングのご案内

研究成果の上がる環境にしたい

ラボ整理収納の基本を知りたい

片付けられなくて困っている

実験しやすくなるように片づけたい

整理収納の事例を知りたい

ラボ内の人間関係の悩み

研究資料のファイリングを知りたい

退職時にどうモノを整理したらいいか

研究補助職ができることは

ラボ整理研究室では研究現場にあるモノについてのご相談をお受けしています。

ご相談いただいた方からの感想では
「前向きな一歩を踏み出すことができました」
「格段に仕事がしやすくなった」
「澱が溜まっていたようだったのがなくなってスッキリした」
「教えてもらった紙の整理方法で、片付けが一気に進んだ」
という声をいただいています。

ご相談内容に応じた整理の方法や順番などについてお話しいたします。

2022年11月中の月曜日〜金曜日実施分の受付は10月23日(日曜日)17:00で締め切ります。

お急ぎの場合・また、週末および18時以降に関してはご依頼をお受けできる場合もありますのでお問い合わせください。

日時についてはご連絡いただいた方のご都合に合わせて個別に相談。
料金:初回 1時間無料
継続は 1時間 3000円


どうぞお気軽にご連絡ください。

文献紹介セミナー日程はこちらから

http://laboseiri.com/論文紹介セミナー日程お知らせ/


研究サポーター向けセミナー日程はこちらから

http://laboseiri.com/研究サポーター対象・整理収納オンラインセミナ/

研究現場のファイリングセミナー日程はこちらから

研究現場のファイリングセミナー日程お知らせ

研究補佐員が働きやすい研究環境とは

研究所や大学には研究者だけではなく他の職種の方も働いており、多くの人のサポートにより研究活動が成り立っています。しかし、雇用不安定な立場で働いている方も多い。非常勤で最長五年の雇用期限、研究費がなくなったり教授が変わったりすると途中で契約解除されるというケースもよくあります。

そうしたサポーターからは、「この散らかった部屋(実験室・オフィス)を片付けたい」と思いながら叶わないことがあります。

ラボ恒例行事としての探し物

実験機器がたくさんあればあるほど大変な”例の”行事。
秋になるともう鏡やスマホを持ってありかを確認して回る姿が見受けられます。
リストにはあるのになぜが現物が見つからず幽霊化していることも。